スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
かいたひと:ネコロビヤオキ
かてごり:スポンサー広告  

ゆくぜー(フッフー)くるぜー(ハッハー)
大晦日ですね。ポップンでしっかりオオミソカをクリアしてきました。
素敵な大晦日ソングなので↓に貼っときます。是非一度聴いてみて下され。ニコドウシカナカター
あ、やたら音量が小さいのでそこだけ注意です。



お正月ネタのSSも絵も無くて申し訳ありません。せめて、バレンタインくらいは。
『鍋底』は一応バレンタインネタだったっけなぁ。というかあれから10ヶ月かよ。
時の流れの速さは時として異常なレベルです。咲夜さんちょっと自重して下さい。


今年も色々あったっけ、脇目も振らずに駆け抜けたっけ……なんて歌詞の通りな一年でした。
創想話デビューからもうそろそろ11ヶ月。まるで成長していない気がしますが、来年もどうか宜しくお願いして頂けたら幸いです。
それでは皆様、良い御年を。
明日もちゃんと更新するよ!

スポンサーサイト
かいたひと:ネコロビヤオキ
かてごり:雑記   こめんと:0 とらば:0

一列ラインでよろしくね
冬と言えばこたつにみか~ん。
タイトルもこたみか的な意味で。分かる人だけ分かって下さい。


タイトルはともかく。新作SSですが、ぶっちゃけ年内完成はほぼ絶望ですorz
なんというか年末進行で色々忙しく、日中は常に出掛けている状態なので殆ど書く暇が……。
せめて年明けて少ししたくらいには投稿したいものです。ネタはそれなりに浮かんでます。
オチの案もある程度固まってきたので、多分未完成のままお蔵入りって事は無いかと。
実はこれまでに、お蔵入りというか未完成のまま止まってしまっているコメディが二本ほど。
しかも、どちらもメインキャラの一人がにとり。何だか申し訳無い気分を抱えつつ、作品執筆に戻ります。
かいたひと:ネコロビヤオキ
かてごり:SSについて   こめんと:0 とらば:0

た~か~の~つ~め~(手を上下に振りつつ)
アニマックスというアニメ専門チャンネルで、『秘密結社鷹の爪 THE MOVIE2 ~総統は二度死ぬ~』を先程見ました。
『鷹の爪』そのものは「名前と絵柄は知ってる」程度だったのですが、滅茶苦茶面白い。久々に腹筋崩壊というものを味わいました。
王道ギャグにシュール、メタフィクションまで色々詰まっててグレイト。ちょくちょく混ざる予算ネタがもう。
見た事の無い方は今すぐyoutubeで『秘密結社 鷹の爪』でレッツ検索するのよ!


せっかく面白い作品を見たので、これを現在書いているコメディ作品に生かせたらな~と思います。パクリにはならんよう気を付けんと。
あと、↑にある映画のタイトルは若干間違ってるかも知れません……まあほぼ合ってるとは思いますけど。
かいたひと:ネコロビヤオキ
かてごり:雑記   こめんと:0 とらば:0

聖夜って言われても村井聖夜しか浮かばない
マエリベリークリスマス。
敢えてメリーと言わない天邪鬼さ加減にうんざりされる事請け合い。


聖夜と言っても特に変わった事も無く。あ、ポップンでクリスマスプレゼントEXをきちんとクリアしてきました。
作品をひたすら書いてます。初めて書くキャラなので色々新鮮。ちょっと口調とかに違和感が出てしまわないかが心配ではありますが。
コメディのネタを考え、改良出来る様に少しずつ、少しずつ書き進めているので中々に牛歩。年内完成がかなり厳しくなってまいりました。
とりあえず頑張ります。


せっかくの聖夜なのでそんな作品をレビュー。
今回ご紹介する作品は、一年前の本日投稿されましたコチラ。


作品集:65
タイトル:如何にしてレティ・ホワイトロックは心配するのをやめてサンタクロースの代行者となったのか。
作者:七々原白夜氏
URL:こちら

あらすじ:サンタクロースの存在を知った幻想郷住人と繰り広げるプレゼント狂奏曲。
      戦え、駆けろ!レティ・ホワイトロック!子供達の笑顔の為に!

レティさん優し過ぎます。スキマさん無茶苦茶過ぎます。そしてチルノの純粋さが眩し過ぎます。
ほのぼのをベースに、コメディ要素をふんだんに取り入れたクリスマスSSです。
凄まじいサンタブームっぷりとどこか間違った、しかし間違ってはいないっぽいクリスマスの知識の出典はどこだ。
一部の変なプレゼント希望とそれに対して無茶苦茶やりやがるMs.スキマ、それでも頑張るレティ。それらがもたらしたクリスマス騒動の決着を、是非貴方の目で。
良い子の皆は、プレゼントをお願いする時は出来る限り具体的にネ!
そして、早急なるカリスマ全開お嬢様のイラスト化を希望します。
かいたひと:ネコロビヤオキ
かてごり:SS紹介   こめんと:0 とらば:0

こぁi5
PCのCPUはこれで決まり。ゲームと言っても東方くらいしかやらない自分にとってi7は過ぎた代物です。それよりコストダウンをですね。
ゲームの動画撮影にちょっと興味があるのですが、それならi5でも十分かなと。
……誰だって一度は考えたよね、このダジャレ。というか以前そんな作品を紹介した記憶が。


SSの話をしましょう。
新作、コメディな感じのものを書き始めました。今回の主役は……今まで全く登場した事の無いあの娘です。
ちょいとパロディチックなお話にしつつ、面白いと言って頂けるよう頑張って書き進めたい所存です。
年内に書けるかは……微妙。


最近レティさんが大暴れしているのかとてつもなく寒い日々が続きますが、皆様どうか風邪など引かれませんよう。
かいたひと:ネコロビヤオキ
かてごり:SSについて   こめんと:0 とらば:0

PC買い換えようか
と、思うのです。
自分の今使っているPCは結構古いノートで、メモリ512MB、HD80GBと今売っているPCからすれば化石のような存在なのです。
CPUの型番を見てクロック数なんかを調べようとして公式HPを訪れても、古すぎるのか出てこない始末。
年明けくらいに新しいのを買おうと思います。このPCだと地霊殿以降が遊べなさそうなので。
風神録以前の作品は問題無いんですが……いやね、もう早く地霊殿買って遊び倒してヤマメとお燐を自分の作品に出したいんです。あ、勿論それ以外の子も。
持っている作品では、花映塚がもうちょっと粘ればNormalノーコン突破出来そうなんです。今日、映姫様をやっと追い込んだと思ったのに。勝ち組は遠い。


さて、古いモノ繋がりで作品を取り上げてみますよっと。
今回ご紹介する作品はコチラ。


作品集:74
タイトル:ヒトリきりの聖戦
作者:道標氏
URL:こちら

あらすじ:八雲紫。誰よりも幻想郷を愛する彼女の、孤独な戦いは続く。

幻想郷は、外で失われたモノが辿り着く場所。
当然流れ込んでくるのはいつも綺麗な物ばかりでは無い訳で。
自分が愛した幻想郷にそぐわない、あってはならない代物。それらから少女達を守る為、日々孤独に戦う紫。
その姿はきっと、貴方の胸を深く打つ事でしょう。まさに幻想郷の母。
読めばきっと八雲紫が好きになります。


……案外似合ってそうだね。
かいたひと:ネコロビヤオキ
かてごり:SS紹介   こめんと:0 とらば:0

また以前のように
毎日更新出来たらいいのですが、現実にはちょいと難しい。
少しでも更新頻度を上げられるように努力します。
あ、そろそろ次の作品も書きますよ。今度はコメディで。出来れば年内に仕上げてしまいたい。
ちなみにお正月とかは全く関係の無い代物になりそうです。時代の波どころか季節の波にも乗れません。
それでも昨年に引き続いての冬→春ネタはちゃんと考えてるんです。考え無しに書いてる訳では無いのです。
え、じゃあちゃんと行事ネタもやれ?(∩゚д゚)アーアーきこえなーい


お気に入りレビューいきますぜ。夏頃のお話ですが、出てくる食べ物は冬チックなのでおっけーね。
今回ご紹介する作品はコチラ。


作品集:86
タイトル:最新型のグフに乗ってた人
作者:デン氏
URL:こちら

あらすじ:夏の門番とメイド長、そしておーでーんとT.M Revolution。

ネタの密度が細かく、パロネタも多め。ツボをかなり突いてきます。
所々に散りばめられるT.M NETWORKRevolutionの影。その真意はタイトルと併せて推して知るべし。
美鈴のダジャレセンスはともかく、彼女の一人称語りはベネ。内心での突っ込みやその行動が一々腹筋に響きます。
総じて、紅魔館各員のアクションが非常に面白いお話でした。漫画にしても映えそうだナ。
タイトルを見た時、真っ先に某大佐を浮かべるのは誰もが通る道。自分は08の方でした。
かいたひと:ネコロビヤオキ
かてごり:SS紹介   こめんと:0 とらば:0

レビューのまとめとかした方がいいんですかね
本日二度目!とは言っても連続ですが。レビューです。
それなりの本数をやってきたので、一度どこかでまとめとかした方がいいのでしょうかと思ったり。
作品集で分けたり、作者さん別で分けたり、ジャンルで分けたり。
ただレビューを読むだけならカテゴリ”SSレビュー”を辿って頂ければ大丈夫ではありますが。


作者さん別で分けたら、多分このお方の作品が一番多いでしょう。すいません、大ファンです。
という訳で、今回ご紹介する作品はコチラ。


作品集:74
タイトル:いくら心がこもっているからと言って、ちゃんと考えないと駄目ですよ。
作者:喚く狂人氏
URL:こちら

あらすじ:ご機嫌斜めなお嬢様。ナゼ?

オチを読めば分かりますが、まさにタイトル通りのお話。
人の心を読む事など一人を除いて出来やしませんが、そうは言っても気配りというか、少し相手の気持ちを考えてやるというのはとっても大事な事。
相手の気持ちを考えられないと、その人の事を想っての行動が、当人の機嫌を損ねてしまう場合も……でも、これは極端な例。
氏の文章そのものが好きだからなのかも知れませんが、途中の会話やそこでの各々の仕草、ものの考え方が素晴らしくナチュラル。
単純に紅魔館の日常を切り取ったお話としても読めてしまいそうな作品ですが、やはりオチです。
読み終えた時、あなたはきっとツッコミが入れたくなるでしょう。
『お前が言うな』。
かいたひと:ネコロビヤオキ
かてごり:SS紹介   こめんと:0 とらば:0

叱られていても僕は
何故かうっとりしてしま~う、あなたは~、先生~♪


っと、そんな感じで新作『はくたくハート』、如何で御座いましょうか。やたら古い歌と共に登場しましたが気にしない。
ずっと前からの望みであった、先生主役の作品を遂に書く事が出来ました。
慧音先生と生徒チルノという組み合わせ。一見ありがちかも知れませんが、書いてみるとすこぶる相性が良いのです。
執筆中も二人が勝手に喋りだしてくれる程で、出来る限り会話を多くしたら……脅威の70kb
長編を除けば、『名無し達の~』(67kb)を抜いて堂々の最長作品となりました。
質を落とさず軽量化を目指す、なんて事を以前は言いましたが、もう半分諦めモード。それよりも、長くても良いから面白いと言って頂けるお話を書きたく存じます。
まあ、長すぎると疲れてしまうので可能な限りコンパクトにはしますけど……。
早速多くの方に読んで頂けたようで嬉しいうれしい。皆様有難う御座います。


あ、こっからは念の為追記にします。ちょっとだけお話の内容にも触れてしまうかも知れないので。
まあ、既に読んで下さった方が多いとは思いますし、ネタバレって訳でも無いのですが……一応。
それと、多分レビューの為にもう一度更新します。

続きを読む

かいたひと:ネコロビヤオキ
かてごり:SSについて   こめんと:0 とらば:0

『おはよう』か『こんばんは』か
こんな時間に失礼。先程、『創想話』の方へ新作を投稿させて頂きました。
それについては本日の夜辺りの更新で詳しく。多少生活にゆとりが出てきたと思うので、これからはもう少し更新ペースを上げていきたいものです。


さて、せっかくなので寝る前にレビューします。
今回ご紹介する作品はコチラ。


作品集:65
タイトル:地獄で発見! たまごっち
作者:下っぱ氏
URL:こちら

あらすじ:エッグジャンキーお空VSお燐・古明地姉妹連合。Fat or Stop!

言うのが何度目か分かりませんが、タイトルの重要性を改めて認識させられました。
この娘らの一つ一つの仕草や言動、行動が一々可愛いです。この動乱を傍で眺めたい。
前半はおバカちゃん相手に苦戦するお燐の様子を描く正統派(?)コメディですが、古明地姉妹の片割れが出現する辺りからどんどん空気が混沌としてきます。
パロネタ、セクハラ、無駄にホラーな描写とあらゆる要素を詰め込んだ高密度なコメディ作品へと変貌。僕もさとり様のお洋服をオープンゲットしたいです。
どっちにせよ腹筋のケアが必要になる、アブトロニック開発者泣かせのお話でした。
とりあえずゆで卵が食べたくなります。ですが、食べ過ぎにはご注意下さいませ。さもなくば、作中の彼女らのような喜劇悲劇が……!
かいたひと:ネコロビヤオキ
かてごり:SS紹介   こめんと:0 とらば:0

生きてます
死にそうですが生きてます。主に寒さで。
まあそれはともかく、まだ忙しい日々が続いておりますが今日は中休みといった感じで。
少しずつですが作品も進んでます。いつ書きあがるかな~。来週末かな……。
まあともかくそんな感じでのんべんだらりと頑張ってますヨという報告でした。レビューも無しに失礼。


そして忙しい時に限ってお話のアイディアが浮かぶうかぶ。コメディのネタが三本分くらい溜まってしまいました。
いつか思いっきり放出したいものです。
かいたひと:ネコロビヤオキ
かてごり:雑記   こめんと:0 とらば:0

次の種目は、教師対抗徒競走です
空きました。ごめんなさい。
気付けば十二月。先生が走ると書いて『師走』ですが、先生という訳ではない自分も毎日が猛ダッシュの如き忙しさです。
前回、『四日くらい書けてない』と書きましたが、あれから未だ続きが書けてなゐのです。
これから暫く忙しいので、更新頻度が落ちるかと思います。申し訳御座いません。
せめて作品だけでもきちんと書き上げてから……とは思っているのですが。頑張ります。


短いですが、これにて。
次回更新が作品の投下報告だったらいいなと願いつつ。
かいたひと:ネコロビヤオキ
かてごり:雑記   こめんと:0 とらば:0

| HOME |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。