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かいたひと:ネコロビヤオキ
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次の扉を開けよう



ちゃんとプレイしました、僕らの大晦日ソング。
そんなこんなで一年があっと言う間に過ぎ去ってしまいました。早い。


年内に頂いた作品へのコメントも全て返したし、音ゲーのやり収めもしたし、多分やり残しは無い、はず。
EASYなら安定していると思っていたMOON RACE(A)を落として2010年ラスト弐寺アゲインとかにもなりましたが、それはまあいい。
大変な事もありましたが、悲しみは除夜の鐘と一緒に置いていこうというコトで。
来年度も小説、音ゲー、振り向きなどなど頑張っていこうと思います。
どうせ新年一発目の記事でまた同じような事書くと思うので、ここは短めに。
というわけで、最後に上記写真にありますポップンミュージック12いろは収録”さようならこんにちは”(ジャンル:オオミソカ)の曲紹介文を引用しまして、今年のきゃらめりぜを締めたいと思います。


『年越しっていっても明日になるだけ。明日もいい日になるといいな』


さぁてガキ使見るか!皆様、良いお年を!
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かいたひと:ネコロビヤオキ
かてごり:雑記   こめんと:0 とらば:0

イケイケ僕らの主人公
クリスマス作品書けたんですか!これでもう風情の無い作家なんて言われないんですか!やったー!
投稿初日(クリスマス)過ぎたらマジで全然読まれないじゃないですか!やだー!!

いよいよ今年も本当に僅かですが、次回作品について少し。
暫し考えた結果、僕らのサイキョー主人公・霊夢を主役にする線が濃厚です。
服も紅白で年末年始に相応しく縁起ヨシ、2011年のスタートダッシュがいい感じになりそう。
徹底的に明るいお話路線を貫きます。ええそりゃあもう。
ちなみに彼女は本編主人公ですが、自分の書くお話では一度も主役を張っていません。
でも出番は多い。流石。


そんな感じで、来年も全力で頑張りますので宜しければまたお付き合い頂けますと嬉しいです。
……なんか年内最後の記事って感じですが、多分もう一回ちゃんと更新すると思います。
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行事ネタ最大の弱点
それは、当該日を過ぎたらあまり読まれない事。よっぽど面白ければ別なんでしょうが……。


さて、せっかくなのでSS作品についていくつか。
多分年内投稿は先日の”SWEET ANGEL”がラストになると思います。
なので、昨年はやりませんでしたが今年度を軽く振り返ってみようと思います。誰得。
今年度投稿作品、”ある愛の四季映姫”~”SWEET ANGEL”まで、のべ12作品。
全体数が30作品(正確には28作品30投稿)なので、昨年よりペース落ちてます。
まあ色々忙しかったからしょーがないという事で勘弁。来年はどうなるやら。
個人的に一番気に入っている作品は……う~ん、どれも思い入れはありますが、”笑顔を広める一つの方法~あるいは、風見幽香はいかにして漫才コンビを組むに至ったか~”で。
え、お前の名義じゃない?でも書いてて本当に楽しかったんだもの。相方には今でも感謝しています。
個人名義なら”パチュリーザぱフォーマー”か”bloomin' feeling”かしら。”うるとら★フェアリー”も捨てがたい。


過去を振り返る( ゚д゚ )彡のはこのくらいにしまして、次の作品について。
いくつか候補はありますが、あんまり長くない作品にしたいなぁと思います。
自分の作品はどれもこれもアホみたいに長く、読み手の方に多大な苦労を強いるものばかり。
実験的(手抜きに非ず)な作品になりそうですが、なるべく容量を削っていきたいですハイ。
目標は40kb以内。難しい。
かいたひと:ネコロビヤオキ
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あまてんし
今度はちゃんと翌日に更新するよ!


というわけで新作”SWEET ANGEL”如何でしょうか。
自分にしては珍しく行事モノ。でも出演者はお馴染み。アリスをちゃんと書いたのはちょいと久しぶりですね。
メルヒェンでファンタジーなお話が大好きな自分ですので、クリスマスという何かが起こりそうな日は題材に打ってつけ。
皆様にもちょっとくらいは魔法ちっくな空気が伝わっていれば大成功なのですハイ。


一応。
今回のタイトル&お話インスピレーション元は、jubeat ripplesより古川もとあきの楽曲”SWEET ANGEL”。
爽やかで可愛らしく、どこかメルヒェンな空気と一抹の懐かしさも併せ持ったステキなインスト楽曲です。
クリスマス題材って事を決めた後、何となく指リプサントラを聴いていたらこの曲名が目に飛び込んできて、ビビビと。
で、直後に曲を聴いたらアイディアという名の妄想が溢れる溢れる。あっという間に執筆まで漕ぎ着けられた作品です。


最後に。
今回のお話は通算三十作目(投稿数で言えば)なのですが、これまでの作品とは決定的に違う部分があります。
創想話に飛び込んでからの二十九作品では一度もやらなかったコトをやっています。何でしょう?
正解者には……ん~、小説のリクエストを聞いてあげちゃう権利を。いらん?やっぱり?
リクエストや希望なんかは普段から大歓迎してるしね。
かいたひと:ネコロビヤオキ
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聖夜と聞いても村井聖夜しか(ry
クリスマスイブ?七時くらいまで拘束でした。
まあでもたくさん音ゲーやったから満足。ちゃんとクリスマスプレゼントとかI'm loserとかやったよ!
更新が無かったからって、別段何かあった訳じゃありません。


あ、そうそう。ついでに新作投稿しました。一応クリスマス。宜しければどうぞ。
ある意味、聖夜を好きなキャラと過ごせましたってコトで。
かいたひと:ネコロビヤオキ
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三日連続で音ゲーだが大丈夫か?
(自分的には)大丈夫だ、問題ない。

※一応言いますと、ポップン新作のネタバレっぽいのアリ

さて、先日から毎日のように話題にしていますポップン最新作TUNE STREET。
明日より旧筐体でも稼動しますので、ますます広くプレイされる事請け合い。
みんなも一緒にアメポップやろうぜ。


で。本日午後三時より隠し曲が三曲ほど解禁されると言う噂が実しやかに流れておりました。
筐体で堂々と告知されてたけどね。
ていうか隠してないじゃん。
でもまあ検証ナシで最初っからプレイ出来るのは嬉しい。たまたま時間もあったので早速ゲーセンへスクランブルダッシュ。
その内二曲(スターヒロイン、アイドルウェーヴ)は、KONAMIのDS用音ゲー”うたっち”からの移植でした。どっちもいい曲じゃまいか。
難易度も控えめなのでみんなでやろう。しかし、スターヒロインというジャンルは来るべくして来たと言うか。
スターヒーローあったし。


で、もう一曲。ジャンルは”ビートニク”。肉じゃないよ。キャラはガイコツだし。
ジャンルやキャラも中々にインパクトありますが、一番びっくらこいたのはアーティスト。
えーっとですね、古参ポッパーにとっては本当に嬉しいお知らせ。









Kiddy&Sunshine Loversが!

帰って来たぞおおおォォォォォォォ!!!!!!










ポップン初期~中期において、電波な世界観と意味深な歌詞、甘すぎるヴォイスでポッパー達を魅了したアーティスト、それがKiddy&Sunshine Lovers。
熱狂的な人気を誇ったにも関わらず、わずか四曲だけで彼らはポップンから去ってしまいました。
最後の曲であったポップン8収録”L.A.N”(ジャンル:サイケ)の際にはお別れのコメントもあり、多くのファンに惜しまれつつ舞台から去ったKiddy&Sunshine Lovers。
今でもその曲達は愛され続けています。


そんな彼らが!彼らが!8から十作以上経過した19で!まさかの再来。
これはもう大喜びするしかない!心から『おかえりなさい』と言いたい気分です。
何だか喜びすぎて支離滅裂な文章ですが、解散した大好きなアーティストが同じメンバーで再び活動を再開したと言えば、この喜びも分かって頂けるのではないでしょうか。


で、そのビートニク。BPMが基本超低速(77とか100前後とか)で、後半で200近くまで跳ね上がるというトンデモ仕様。
縦連打や階段なども配置、最後には加速しまくった状態で16分階段ラス殺し。何とか越えましたが、ぬぐ。
でも曲は相変わらずステキ。


終始興奮した状態でお届けしました今宵のきゃらめりぜ。
音ゲーやんない人ごめんね、カーチャン年甲斐も無く喜んじゃってごめんね。
でも嬉しかったのよ。マジで。
ちょっと早いですが、とびっきりのクリスマスプレゼントです。
かいたひと:ネコロビヤオキ
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真冬に汗だく、または新曲紹介
この時期のゲーセンは暖房が恐ろしいくらいに効いているので、ドラマニやったら実に良い汗がかけます。
特にXG。二枚に増えたハイハットが実にややこしい。おまけにあの筐体の構造は熱が篭る。


さて、二日連続で音ゲーそしてポップン新作の話題。
今回は、自分が今注目というか、一通りプレイして特に気に入った新曲を軽くご紹介します。昨日もちらりと話題にしましたが。
時間の都合上、二曲だけ。後の二つごめんね。”ジャンル / 曲名 / アーティスト (N/H/EX)”です。
では、この曲で遊ぶドn(ry


○アメポップ / Last of "I Love You" / spinning cokes (19/28/36)

ジャンルは何だかアメちゃんを連想させますが、これはアメリカのアメ。歌は日本語だけど。
実にノリの良い男性ポップスです。稼動して一番最初にプレイし、そのまま好きになりました。
甘い歌声に熱いパワーと一抹の切なさ寂しさを秘めたその歌い口にシビれるあこがれるぅ。
譜面は同時押し主体ですが、配置が様々かつ時折混ざる小階段のお陰で単調には感じず、叩いてて爽快。演奏感という点では中々のものではないでしょうか。
イントロからいきなり力が篭り、サビに近付くに連れて譜面も盛り上がる。縦連打混じりに注意。
特筆したいのはアウトロの楽しさ、特にラスト。連続小階段を織り交ぜる同時押しラッシュで、慣れないと難しいでしょうが、難なく捌ける腕前に達すれば最高に楽しい地帯です。実にエキサイティングな気持ちで曲を終えられます。
しかし、実はこれ総ノーツ1279というかなりの体力譜面。ラスト付近でもう腕が上がらねぇ、そんなあなたは同レベルのフロウビートHやホールヅアウトロックHなどで体力&同時押しを鍛えましょう。
後は、道中であんまり力まず軽くノッて叩くこと。
今日日珍しいストレートな一曲、何やるか迷ったら是非どうぞ。
※譜面に関してはEX基準です


○アンデスヒーリング / ナスカの丘 / 劇団レコード feat.Sana (13/26/34)

アメポップがアメちゃんなら、こちらはアンデスメロン。
アンデスメロンなのにヒーと辛く、リンを発火させたが如くの温度で舌が……すいませんでした。
さて、初代ポップンから多くの人々を魅了し続ける、”KONAMIの歌姫”ことSana。
さらに、切ないのにどこか温かな民族系楽曲で人気の劇団レコード。
この二人(一人と一名義)が出会えば、そりゃあもう素敵な楽曲になるに決まってる。カツカレー理論∩( ・ω・)∩ばんじゃーい。
全体的にゆったりしたBPMで、序盤は優しく語りかけるような笛の音色が心を落ち着かせてくれます。
すぐにBPMが倍に跳ね上がり(それでも124と遅いですが)、曲調もそれに合わせるが如く情熱的なものに。ストリングスのメロディが切なくて実にグレイト。
譜面もそれほど難しくない……かと思いきや、終盤に片手処理地帯。右手、左手一回ずつ来ます。
左手ゾーンのお陰でフルコンを阻まれまくってますが、曲が素晴らしいので別にいいや。
N・H譜面はレベル控えめ、EX自体も34とそこそこなのであらゆるプレイヤーの方にオヌヌメ出来ます。ぜーひー。
クリアで心に染み入るような歌声と、素朴な音色が涙腺を揺さぶる、哀愁たっぷりメロディアスな一曲です。


何分稼動したばかりですし、自分自身もそこまで回数を重ねた(=曲を聴き込んだ)ワケでは無いので、参考程度にどうぞ。
分かっているのはどっちも素晴らしい名曲だという事って所で一つ。
かいたひと:ネコロビヤオキ
かてごり:音ゲー   こめんと:0 とらば:0

ぴちゅーんすとりーと
いつまでも大失敗なんて文字をトップに置いとくのはアレなので、音ゲについて。
ながいよ?


そんなこんなで去る12月9日より、一部店舗ではありますがポップン最新作”ポップンミュージック19 TUNE STREET”が稼動しました。
新筐体が開発され、それを導入した所はちょっぴり早く稼動という仕組み。旧筐体の場合は21日から。
自分の場合、何とも運の良い事に最寄のゲセンにまさかの新筐体導入。時には一時間半くらい待ったりもしましたが、ぼちぼち楽しんでおります。
アメポップ、アンデスヒーリング、おしゃまスウィング、Pfポップだけで終盤まで戦えそうです。それ以外にも個性溢れた曲が目白押し。

なのにどこか物足りなさが付き纏う。
常連且つ毎回マイベスワンツーのパーキッツとウッチーズがいないからなんだろうなぁ(´・ω・`)


さて。前回(THE MOVIE→せんごく列伝)の時もやりました、誰得な前作最終マイベス公表。
新曲はで。(ジャンル / 曲名 / アーティスト :回数)。


1位 パラボラ / パラボラ / パーキッツ :42回
2位 チップンロール / 青春ピコピコRock'n Roll / ウッチーズZ :40回
3位 スターヒーロー / ボクモ、ワタシモ、ムービースター☆ / ウッチーズZ :22回
4位 A.I.デイトポップ / 隅田川夏恋歌 / seiya-murai feat.ALT :22回
5位 ヒートアップ / Ignited Night / HHH :21回
6位 茶事リスニング / Afternoon tea dream / ELEKTEL :19回
7位 歩いて帰ろう / ガチャPON :18回
8位 ピンキッシュ / つぼみ / パーキッツ :16回
9位 ダークメルヒェン / 絡繰男爵奇譚 / エレハモニカ :15回
10位 ラブリーくのいちポップ / くさびかたびら☆下克上! ~ 暗躍の樹海MIX / SATOE vs. 上野圭市 transforming into MASAO♥Lovely :15回
11位 黒船ファンク / ぺりーでぇす! / ブタパンチ :14回
12位 月風魔伝 / 月風魔伝 / コナミ矩形波動剣 :14回
13位 メガネ歌謡 / ポップミュージック続論 / ギラギラメガネ楽団 feat.MAKI :13回
14位 年号ロック / すわひでおのゴロゴロ年号覚え唄決定版 / すわひでお :12回
15位 幻想水滸伝Ⅴ / 女王騎士 / 猫叉Master :11回
16位 ポータブルポップ / Ensamble Forecast 3/28 / LekSak :10回
17位 ギャラクシヴロック / Polaris / Mutsuhiko Izumi :10回
18位 ファンキーコタ / AKATSUKI / L.E.D. Vs GUHROOVY :10回
19位 萌えポップ / オヤシロのムスメ / 後藤沙緒里 :8回
20位 スキップ / Ping×Pong×Dash / パーキッツ :8回


1位、2位は順当、言う事ナッシング!チップンロールのLONG版、お待ちしております。
3位は前々作において脅威のプレイ回数136回を記録した空前の大ヒット曲(俺の中で)。『せんごくでも上位だろうな』みたいな事を言った記憶がありますが、やはり上位でした。こちらもLONG版お待ちしております。
4位はjubeatで水難事故を多発させたALTちゃん。名曲なのは言わずもがな、濁流はありませんが楽しい譜面です。
5位は三倍アイスじゃないけど最高にノリノリなBUCHUAGEナンバー。譜面も階段だらけで大変よろしい。
6位は伏兵。気付いたら上位でした。弐寺のMOON RACE等も相まって、すっかりELEKTELのファンです。
7位、まさかの版権。往年の名曲ですね。jubeatと違ってカバーですがマッチしてます。アニー再登場も嬉しい。
8位……全てはパーキッツ検定6のせいです。しかしいい曲すぎる。15ADV時代の最終マイベス1位よ。
9位は曲大好きなのは勿論、熱帯武器として猛威を振るいました。この曲だけはそんじょそこらの輩にゃ負けません。
10位は全国のポッパー達に『( ゚∀゚)o彡゚ せっかん!せっかん!』旋風を巻き起こしたアレ。強烈。メロメロ。
11位もまた強烈。LONG版は最高なのでみんなもサントラ買って聴くといいよ!大砲撃っちゃうゾ☆
12位はKONAMIのレトロゲームより。世代的にゲームには触れていませんが、曲が本当にカッコいい。
13位はV-レアからの参戦。MAKI姐さん素敵すぎます。ここまで来るとメガネは何処。
14位はまさにせんごく列伝の集大成!やってる時の興奮が半端じゃない。まだまだプレイします。
15位は家庭用から、猫叉Masterのアレンジが光ります。16位もPSPより、聴いてて爽快かつ可愛いポップ。
17位はA.I.デイト出現条件だったついでにやたらプレイ。好き。18位は曲のファンキーぶりとキャラの可愛さ、そして譜面の体力ぶりがステキ。
19位は家庭用移植。萌えとは言いつつイタくはなく、可愛く楽しいポップです。譜面も◎。上下逆さまでよくやりました。
20位は……えっと……大好きな曲です。ええ。だけど何故スキップ?10の曲よ?
多分、せんごくから上下逆さまやノースピにハマり出し、練習として沢山やったのが原因でしょう。あと熱帯。
ついでに15ADVの最終マイベス2位。


長ったらしい独りよがりな語り終了!ここまでお読み下さった方はいるのか。
ともかく、もうすぐ多くの店舗でも稼動しますポップン最新作。新曲も旧曲もひっくるめて、さあみんなでやろう!
かいたひと:ネコロビヤオキ
かてごり:音ゲー   こめんと:0 とらば:0

作戦大失敗でござるの巻
もう一週間以上も経っていたのか。
うそん。


みょんに間が空きましたが、新作”GIGA BREAK”どうでしょうか。自分では好きですが、どうにも。
めちゃ長い。115kb。その分面白い……とはならないのが難しい所。やれやれだぜ。
きっちり練ったつもりでも穴がある、上手くまとめたつもりでもヒビ割れあり。とかく小説とは難しい。
まるでパン生地のようだ。


格好だけでもつけよう、的な今回のタイトル及びインスピ元はjubeatより96の楽曲”GIGA BREAK”。
なまじっか意識しただけに、中身との関連性無いとか言われちゃって絶賛orz中。曲聴いての妄想からお話を考える事が多いからねェ。
なんでも、今回のお話におけるヤマである積乱雲突撃シーンのイメージ元なんだってさ。実力不足で全然伝わらなかったけどな!
けれどこの曲がなければこの話を思いつく事も無かっただろうし、タイトルは変えたくなかったのですハイ。
タイトルを否定するのはお話そのものを否定すると同義!(このいっちょまえな矜持が足を引っ張ってるようなry)
なので、ここはお話の内容をもっと練れなかった自分の責任なのです。


んー、どうにもネガい文章になってしまって現在進行形で反省。
てか自分の実力不足が原因なのにそれを表に出しちゃうのはイクナイな、うむ。
ネタを仕込んでみたら分かって下さった方がいらっしゃったのがせめてもの救い。お読み下さった皆様、有難う御座いました。
かいたひと:ネコロビヤオキ
かてごり:SSについて   こめんと:0 とらば:0

無駄にかっちょいいタイトルで読者の皆様に興味を持って頂こう大作戦
そ、そんな↑みたいな事なんて、これっぽっちも考えてなんかないんだからねっ!勘違いしないでよねっ!
というかこの新作タイトルも無為につけたんじゃなくて、ちゃんと由来ありますし。


というわけで、新作を投稿させて頂きました。名無しコンビ大活躍、ないつものネコロビヤオキです。
しかし長い。115kb。単体作品の最長記録を大幅更新です。
でもその分面白い……といいな。お時間がありましたら、読んであげて下さい。


短いですがこれにて。作品紹介……は、この次辺りに。
かいたひと:ネコロビヤオキ
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