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かいたひと:ネコロビヤオキ
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クリティカル苦労とダブルノック苦労を3合成
タイトルのネタ分かる人おるんかねぇ……。
忙しいけど頑張ってますというコトで。ダブルのもう片方は音ゲの更新が頻繁でプレイが追いつかないという(ry


それはともかく、前作”in the Sky”から二ヶ月経ってしまいました。本当にごめんなさい。
書くのやめちゃったとかじゃないので、ご安心(?)を。自分が筆置いた所で、無関心こそあれ喜ぶ輩は多分いないと思いますしネ。そんなに有名人じゃないヨ。
とりあえず今回は生存報告です。ブログの更新も久々になってしまいました。重ねてごめんなさい。


さて、ついったーの方も見て下さっている奇特な御仁であればご存知かも知れませんが、現在書きかけ小説が三作品。
前々から書いていた緑の子、急に書きたくなったてーちゃんこと因幡てゐ主役作品、そしてやっぱり大ちゃん。
うさぎが寂しいと死んでしまうのと同様に、自分は定期的に『大妖精』や『大ちゃん』の文字をタイピングしないと死んでしまうのです。
最初にどれをお披露目になるかはまだ未定ですが、上記の並び順が最も有力かなぁ。
或いは全く別のものがどかんと出てくるかも知れませんが、生暖かく見守ってあげて下さい。
三ヶ月経ってしまう前には、必ず新作を出します。頑張るよ!
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こんな生活に誰がした
更新出来る時に更新しときましょ。話題も丁度あるし。


皆様ご存知の通り、自分は普段小説を書いております。まあここでは二次創作ですが、オリジナルの構想もそれなりに。
自分がこうして文章を日常的に愛するようになったのは、とある作品の存在がきっかけとなっているのです。


その作品とは、講談社・青い鳥文庫より刊行されていた”名探偵 夢水清志郎事件ノート”シリーズ。
作者ははやみねかおる氏。常識&記憶力ゼロで並外れた大食感、だけど名探偵な夢水清志郎と、お隣さんの三つ子姉妹を中心に繰り広げられる”本格”推理小説です。
児童文庫という事で文体は優しく読みやすい、それでいて登場するトリックは非常に高度で緻密。
笑い所も多く、子供のみならず大人だって楽しめる素晴らしい作品です。全巻持ってますし、今でも読み返します。
初めて第一作である”そして五人がいなくなる”を読んだ時の衝撃は今でも忘れられず、その感動が今こうして曲がりなりにも文章に携わっている最大の要因である事は間違いありません。


で、何でこの作品の話をしたのかと言いますと。
自分が前々から『暇が出来たら応募しよう』と思っていた講談社児童文学新人賞の、今年度の選考委員に前述したはやみねかおる氏のお名前があるのです。
是非応募したい。しかし今現在は途轍も無く多忙。締め切りは4月8日。正直、間に合う気がしません。
憧れの先生に読んでもらえる機会はそう無いでしょうが、仕方ないので来年度以降にしようと思います。
ああ、文章が書きたい。
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時間よと~まれっ☆
寝不足のせいでお肌が荒れちゃう事を懸念しているネコロビヤオキです。気にするツラでも立場でも無い。
しつこいようですが、更新出来なくてごめんなさい。カーチャン忙しいからね、ごめんね。
結局ついったーも放置してるし。いやまあ、これもここ最近は忙殺されて忘れてただけなんですがネ。


さて新作ですが、一週間かけずに40kb書いた後、一ヶ月経って一文字ですら進んでいない事が判明。というかファイル開いた記憶が……。
テキスト更新日時が一ヶ月前。おっかしーなー。続きも考えてあるし書こうと思えば書けるのに。
とりあえず今日は就寝を15分遅くして、少しでも書いてみようと思います。
それから、忙しい時程アイディアがぽんぽん浮かぶ法則は今回も健在で、長編というかシリーズものの構想まで出来ちゃいそうです。
早く形にしたいけど、それが出来ないもどかしさ。でも生きる希望にはなる。音ゲーと合わせて、72時間働く原動力です。
ちなみに今度の主役は緑色のあの子だよ!頑張りますので、たまに生存確認とかしてあげて下さい。
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