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かいたひと:ネコロビヤオキ
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『もしきみが いなくなったら ぼくはかなしい』
2011年11月17日、そして18日。
ポップンミュージックを最初期から、外注とは思えぬほど密接に支え続けてきたアーティスト”パーキッツ”が、2009年6月のライブを以て解散した事が、Vo.ふじのマナミ嬢そしてVo.以外片岡嗣実氏より、公式に発表されました。


サイト閉鎖から2年近く経ち、流石に心のどこかで覚悟はしていましたが。
改めて突きつけられると、その事実がツララのように心を冷たく抉ります。
ネコロビヤオキをポップンミュージック、延いては音ゲーへと引きずり込んだ存在であり、自分のココロの構成要素の一角でもあったパーキッツ。数々の名曲は、自分の作品にも非常に強く影響しております。
これからも個々で音楽活動は続けていく事、解散の理由がメンバー間の軋轢などイヤな理由で無い事がせめてもの幸いです。
とにかく今は、お二人に『おつかれさま』を。


ブログでの発表に曲の歌詞を引用してくるとか反則でしょうツグさん。泣きたくなっちゃうヨ。
ともあれ楽曲や思い出が消えてしまう事はありません。これからも応援しますし、曲も聴きます。
パーキッツが自分の好きなアーティストランクNo.1の座を譲る事は、きっとないでしょう。指定席です。
各楽曲一つ一つに思い入れがありますが、それに関してはまたその内に。今はちょっとね。うん。


『ただきみが わらっただけで ぼくはうれしい』
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